小規模なAマンションの場合です。管理員(兼清掃員)が、火・水・金・土の週4日の1日5時間(7時~12時)ゴミ収集日・資源回収日に合わせて出勤しています。この度のプラ回収の日が増えたことで月曜日も新たに出勤日としなくてはなりません。 ここでの問題: ① プラ回収曜日の月曜日も他と同様に5時間の勤務にした場合、管理員の給与アップ分を管理組合は、あーいいよとすんなり認められるのでしょうか? 一月あたり4.34日×5時間⇒21.7時間×時給(+交通費) 参考:東京都の最低時給1,163円/時間(10/1~)
ウンベルト・ベルネレスキ(イタリア1879〜1949)
② 今の勤務時間を1時間ずつ減らして、月間の勤務時間を同じ給与も同じにする場合は、管理員の了解は得られるのでしょうか? 月曜日は年間の「国民の休日、振替」が特に多いのですが、その日も出勤になります。週4勤務が週5勤務になり、日曜月曜の2連休がなくなる条件でも同じ給与で納得できますか?人によっては休日は別なところで働いている場合もあります。
③ プラ資源には鳥害(カラス)がないため、前日に地域指定の集積所へ出すことも可能、しかし月曜の場合は前日が日曜のため無理ですね。 ④ 管理員が月曜日に勤務ができない場合、管理会社は毎週月曜日に別のスタッフを派遣することになります。これは特に派遣元の管理会社の人材と経費面で無理があります。
中国(K国も)は内政の失敗から、国民の目を逸らすため、日本を仮想敵として、ウソ歴史創作し教育や報道の方向性を定めているので、もう手遅れかもしれませんが、正しいグローバル教育を望みます。 「 One child, one teacher, one book, and one pen can change the world.Education is the only solution. Education first. 」(当時16歳のマララさんのスピーチ)
Anne Cotterill(アン・コッテリル)さんが身近な花の絵をたくさん描いて残してくれました。 どれも嫌味がなく、静物画なのに生き物の動きがあり、余計なものは省いています。そして筆が柔らかくて観ていて疲れないところがいいですね。 英国のサマセットの庭に咲いた花たちを描きました。 その昔、英会話テープの中にサマセットの地名が出てきたのを覚えています。英国の地図で言えば、左下の先っぽのあたりです。
① 総会に出席できなくても、委任状または議決権行使書のいずれかを提出(意思表示)すれば、出席の扱いになります。と、ここまでは正しいのですが、「いずれも提出しなかった欠席者の票は、現在の法律ではすべて反対に数えられてしまいます。」と放送されてしまいました。えっ法律で?ウソでしょ⁉ですよね。 反対という意思表示をしていない人の票を、勝手に「反対票」と扱うのは法的にアウトですね、参加しなかったらただの欠席です。 私は棄権でも保留でもない「意思表示しません。」という意思表示?もアリだと思っています。 こんなこともあってか、区分所有法の改正が行われる予定です。
② マンションの建替え(増床分の売却利益のない)には各戸2千万円ぐらい必要と、専門家(国交省審議委員)は金額までおっしゃってましたが、それってかなり昔の例か、増床利益があった平均値でしょう。 その規模にもよりますが、増床売却利益がなければ、今ならその倍以上、もっとかかりそうですよね。
③ 同局の朝の放送、マンションでインターホンが故障して通話ができないので管理会社へ連絡したところ「共用部分なので全戸交換になります。それには総会の決議が必要なので、修理はそれからになります。」と言われ、これでは生活できません。という視聴者からのメールがありました。 こういうこともあるので、マンションってデメリット(不便なこと)も多いよねー、といってゲストが話をまとめていました。 そんなアホなですよ。